がんばれ大分トリニータブログ

今度はドイツ?またしても海外からトリニータを見守るブログ
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開けられなかった扉
残念でした。
今週に入り、かなりの激務モードで睡眠時間がかなり少なかったんですが、頑張って観ました。

ゲームプラン通りだったのでしょうが、扉をこじ開けるあと一息の勇気が足りなかった。

もう1人多く、あと一歩前で。
良く整えられた守備のようで、あとひとかけらの勇気、決意が足りなかったように見えた。

勝ちたかった。

駒野に関しては、全国の皆様が思ってのでは無いかと思いましたが、蹴る前から外しそうなオーラ全開でした。

そんな中でも、日本人の規格が変わったと思わされたのは、遠藤と本田。

いつものコロコロと思いきや、これ以上無いコース。
本気の凄味を感じました。

そして本田。

駒野が外し、後の無い状態。
自分が外せば終わりの状態で、それでも普通に蹴れば入るとは思うけど、あのキック。
あれは、次のパラグアイの選手の心も折りに行ったシュートだと思う。

結果は、通じなかったけど、あの場面であんな事をする奴が出て来たか、という感じ。

でも、勝ちたかったなぁ。
また、同じドアの所に行くのは相当に大変だよねぇ。
| もり | football | 22:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
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